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東海道五十三次 今昔めぐり旅#1,#2,#3,#4,#5


東海道五十三次 今昔めぐり旅
 東海道に未だに残る、江戸時代の原風景を探す ミニシリーズの旅。 江戸(東京)、日本橋を出発し、 箱根を越え、駿河、遠州、尾張などを抜け、 京都・三条大橋まで至る。 明治期に入り、約150年が経過し、 江戸時代の風情を残す東海道の様子は少なくなっていますが、 探せばまだまだ随所に、その面影を残します。メイン写真

 
   

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#1 日本橋

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#2 大磯

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#2より「小田原城」

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#3より「箱根神社」

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#3より「女転がしの坂」

 

#1

  日本橋?品川?川崎?神奈川?保土ヶ谷?戸塚

「東海道」が出来た時代背景(1600年頃)や、その目的、意味とは。
東海道の総距離や、当時の旅人などもご紹介します。

#2

  藤沢・平塚・大磯・小田原

当時の旅人の様相や道中記をご紹介。箱根を前に休息の地、小田原をご紹介。現在では橋も作られているが当時は橋も船も無かったのはなぜなのか?

#3

  箱根上り・下り

箱根の新設・関所について、峠越えの逸話など。

#4

  三島・沼津・原宿・吉原

各宿場について。東海道から見る様々な富士や、安藤広重について。

#5

  蒲原・由比・興津

「東海道中膝栗毛」(ヤジキタの宿泊地・蒲原)について。江戸時代に二度起きた東海道ブームや、安藤広重の「蒲原・夜の雪」もご紹介。

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